HISTORY
沿革
協働のまちづくり基本条例の制定から、NPO法人としての認証まで。
2011
協働のまちづくり基本条例の制定
玉野市が協働のまちづくり基本条例を制定。推進委員会が設置され、中間支援組織の必要性が議論されはじめる。
2015
3ヶ年行動計画の策定
「市民と市をつなぐ中間支援組織」と「人材育成」を重視した3ヶ年行動計画を策定。
2020
非営利団体として設立
地域の課題解決と住み続けたいまちづくりを目指し、有志が集まり設立。市内4高校914名へのアンケート調査も実施。
2021
高校生提言事業スタート
「2030 私ならこんな町にしたい・玉野」をテーマに高校生提言事業を実施。SDGs勉強会3回シリーズも開催。
2022
伴走支援・調査事業を拡充
高校生提言【計画編】実施。地区社会福祉協議会7箇所の調査・フォローアップ事業を受託。
2023
地域交流祭の開催
高校生提言【実践編】として地域交流祭を開催(参加者91名)。市民センター支援員調査を実施。
2024
NPO法人として認証
2024年3月21日、特定非営利活動法人として認証取得。活動基盤をさらに強化。
