特定非営利活動法人 玉野SDGsみらいづくりセンター
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最近の動き

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イベント情報2026.08.27

乳幼児親子におすすめ!夏まつり気分を楽しむ「ちょボラ隊と夏まつりごっこ」

みらいづくりセンター・読了 1

イベント情報2026.08.22

初心者も安心!秋・冬野菜づくりのコツが学べる特別講座

みらいづくりセンター・読了 1

イベント情報2026.08.18

夏休み最後の思い出に!親子で楽しむタイルアート教室

みらいづくりセンター・読了 1

イベント情報2026.08.11

玉野の「お宝」を岡山市内で発見!いいもの発見たまのフェア

みらいづくりセンター・読了 1

イベント情報2026.07.31

夏の夜空に3,000発!玉野まつり2026 おどり大会&花火大会

みらいづくりセンター・読了 2

コーディネーター日記2026.07.28

【コーディネーター日記】玉野高校。バトンが、また渡された。

西田井祐也|社会教育士・読了 1

イベント情報2026.07.24

渋川の夜空に花火が上がる!夏のワクワクが止まらない「渋川LOVE&BEACH 2026」

みらいづくりセンター・読了 2

コーディネーター日記2026.07.22

【コーディネーター日記】東児中・荘内中。種をまくということ。

西田井祐也|社会教育士・読了 1

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動く人たち

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これからの予定

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学校と、つくる。

授業の記録をすべて見る

地域学校連携コーディネーターとして、学校の先生と一緒につくってきた授業の記録です。 誰と組み、何を設計し、どこまで伴走したのか。授業が立ち上がるまでの過程を残しています。

4

連携している学校

5

今年度の授業・講座

40

参加した地域の大人

岡山県立玉野高等学校1年生 ・ 総合的な探究の時間

地域交流プログラム「エジソン」——40人の大人が、学校にやってくる日

地域の大人と生徒が同じテーブルにつき、時間をともにする交流授業。他者と出会い、さまざまな価値観に触れる中で、生徒が気づけば自分自身のことを考えている——そんな場をどうつくるか。BGMの選び方から、グループの組み方、先輩が後輩の探究を設計する仕組みまで、たくさんの意図を詰めています。

企画・単元設計地域ゲストの募集・調整テーマカードの設計当日ファシリテーション振り返りの設計実行委員会への伴走

写真|体育館での地域交流の様子。生徒のグループに地域の大人が入り、テーマカードを手がかりに対話します。(掲載は本人の許可を得たもの)

岡山県立玉野商工高等学校地域交流会

「職業」じゃなく、「人」を見せる——職業調べの設計を変えた

職業を調べる授業を、「その人がどう選んできたか」を聞く授業に組み替え。問いを書いたカードを対話の入口に置くことで、生徒の関心の持ち方が変わりました。

授業設計問い・カードの設計ゲスト選定

岡山県立玉野高等学校プレゼンテーション講座(11月予定)

プレゼンから「相手」が消えている——伝える技術より前の話

「自分の伝えたいことをうまく伝える技術」で完結しないために。相手との接点を見つけに行く・作りに行くことを軸にした講座を設計中です。

講座設計講師

玉野市立東児中学校・荘内中学校探究導入

種をまくということ——中学校での探究のはじめかた

すぐに結果が出るわけではない関わりを、先生とどう続けるか。単元設計の伴走と、地域とつなぐ入口づくりを担当しています。

単元設計の伴走教員との打ち合わせ地域資源のコーディネート

岡山県立玉野商工高等学校はじめての地域交流会

「体験」と「探究」は、似ているようで構造がまるで違う

授業に「問い」を中心に置くこと、そしてそれを繰り返し言い続けること。短い打ち合わせの積み重ねから立ち上がった授業の記録です。

授業設計教員研修
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みらいCafe

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毎回 13:00〜16:00。地域のことを気軽に話す場です。予約なしでも参加できます。 主催:玉野SDGsみらいづくりセンター

7月15

Canvaを使って楽しみましょう!

中央公民館・無料

定員10名

8月19

地域を語る③

船越町集会所・無料

9月16

内容未定

未定・未定

詳細が決まり次第インスタグラムでお知らせします。お楽しみに!

STUDENT TRIAL · 学生まちづくり支援学生が、玉野を動かす

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玉野市「協働のまちづくり事業補助金 学生トライアル版」は、中学生以上の学生チームが 企画するまちづくり活動を全額補助する制度です。センターが申請から活動終了まで伴走します。

10万円

補助上限額

100%

補助率

2チーム

現在活動中

TEAM 01

Bamboo Reborn(岡山芳泉高等学校)

深山公園50周年記念事業の一環として、放置竹林の整備と竹チップ作りに取り組む。学生33名が竹の伐採・粉砕作業を体験し、6月13日には道の駅みやま公園で竹チップの展示・体験イベントを開催。竹製品の認知拡大と放置竹林問題の周知を目指す。

TEAM 02

「たまクエ」実行委員会(玉野高校有志)

深山公園・宇野・築港・田井地区を舞台に、チェックポイントを巡るロゲイニングイベントを企画・運営。全世代が参加でき、地域外の人には玉野の魅力を、地元の人には知らなかった地元を発見してもらう機会をつくります。

申請・相談の窓口は玉野市 協働・交通政策課(TEL 0863-32-5567)です。 活動の伴走支援をセンターが担当します。学生トライアル版は令和9年1月まで活動可能です。

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コーディネーター日記

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現場の途中で考えていたことの記録です。