
季節の変わり目に。自分の体と向き合う健康講座「知っておきたい体の事」
秋のはじまりに、自分の体について学べる健康講座が玉野市立図書館・中央公民館で開かれます。どなたでも参加できる無料講座です。

秋のはじまりに、自分の体について学べる健康講座が玉野市立図書館・中央公民館で開かれます。どなたでも参加できる無料講座です。

みらいづくりセンター・読了 1分

みらいづくりセンター・読了 1分

みらいづくりセンター・読了 1分

みらいづくりセンター・読了 1分
みらいづくりセンター・読了 2分
西田井祐也|社会教育士・読了 1分
みらいづくりセンター・読了 2分
西田井祐也|社会教育士・読了 1分
秋のはじまりに、自分の体について学べる健康講座が玉野市立図書館・中央公民館で開かれます。どなたでも参加できる無料講座です。
ボランティア「ちょボラ隊」と一緒に夏まつり気分を楽しめるイベントが、玉野市立児童館で開催されます。乳幼児親子にぴったりの内容です。
秋・冬に向けた野菜づくりのコツと裏ワザを学べる講座が、玉野市立図書館・中央公民館で開催されます。家庭菜園を楽しみたい方におすすめです。
夏休みの終わりに、色とりどりのタイルを使って世界に一つだけの作品を作ってみませんか。玉野市立児童館で開催される「タイルアート教室」をご紹介します。
玉野市自慢の特産品が岡山市内のデパートで一度に見つかる「いいもの発見たまのフェア」を開催中です。お土産探しにもおすすめです。
地域学校連携コーディネーターとして、学校の先生と一緒につくってきた授業の記録です。 誰と組み、何を設計し、どこまで伴走したのか。授業が立ち上がるまでの過程を残しています。
4校
連携している学校
5本
今年度の授業・講座
40名
参加した地域の大人


岡山県立玉野高等学校 ・ 1年生 ・ 総合的な探究の時間
地域の大人と生徒が同じテーブルにつき、時間をともにする交流授業。他者と出会い、さまざまな価値観に触れる中で、生徒が気づけば自分自身のことを考えている——そんな場をどうつくるか。BGMの選び方から、グループの組み方、先輩が後輩の探究を設計する仕組みまで、たくさんの意図を詰めています。
写真|体育館での地域交流の様子。生徒のグループに地域の大人が入り、テーマカードを手がかりに対話します。(掲載は本人の許可を得たもの)

岡山県立玉野商工高等学校 ・ 地域交流会
職業を調べる授業を、「その人がどう選んできたか」を聞く授業に組み替え。問いを書いたカードを対話の入口に置くことで、生徒の関心の持ち方が変わりました。
岡山県立玉野高等学校 ・ プレゼンテーション講座(11月予定)
「自分の伝えたいことをうまく伝える技術」で完結しないために。相手との接点を見つけに行く・作りに行くことを軸にした講座を設計中です。
玉野市立東児中学校・荘内中学校 ・ 探究導入
すぐに結果が出るわけではない関わりを、先生とどう続けるか。単元設計の伴走と、地域とつなぐ入口づくりを担当しています。

岡山県立玉野商工高等学校 ・ はじめての地域交流会
授業に「問い」を中心に置くこと、そしてそれを繰り返し言い続けること。短い打ち合わせの積み重ねから立ち上がった授業の記録です。
毎回 13:00〜16:00。地域のことを気軽に話す場です。予約なしでも参加できます。 主催:玉野SDGsみらいづくりセンター
中央公民館・無料
定員10名
船越町集会所・無料
未定・未定
詳細が決まり次第インスタグラムでお知らせします。お楽しみに!
玉野市「協働のまちづくり事業補助金 学生トライアル版」は、中学生以上の学生チームが 企画するまちづくり活動を全額補助する制度です。センターが申請から活動終了まで伴走します。
10万円
補助上限額
100%
補助率
2チーム
現在活動中
TEAM 01
深山公園50周年記念事業の一環として、放置竹林の整備と竹チップ作りに取り組む。学生33名が竹の伐採・粉砕作業を体験し、6月13日には道の駅みやま公園で竹チップの展示・体験イベントを開催。竹製品の認知拡大と放置竹林問題の周知を目指す。
TEAM 02
深山公園・宇野・築港・田井地区を舞台に、チェックポイントを巡るロゲイニングイベントを企画・運営。全世代が参加でき、地域外の人には玉野の魅力を、地元の人には知らなかった地元を発見してもらう機会をつくります。
申請・相談の窓口は玉野市 協働・交通政策課(TEL 0863-32-5567)です。 活動の伴走支援をセンターが担当します。学生トライアル版は令和9年1月まで活動可能です。
学生トライアルについて相談する現場の途中で考えていたことの記録です。